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TESLA

在庫あり TESLA Powershare コンセント アダプター V2L 120V 給電 Gen3 モバイルコネクター 純正充電器用 テスラ純正品 CyberTruck 2026 ModelYL YP

在庫あり TESLA Powershare コンセント アダプター V2L 120V 給電 Gen3 モバイルコネクター 純正充電器用 テスラ純正品 CyberTruck 2026 ModelYL YP

通常価格 ¥48,800 JPY
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SKU:1782853-00-D-1

Tesla Outlet Adapter 米国仕様。メーカー等の研究開発用途。
通常納期2〜3週間予定。ごく稀に入荷の際はタイトルに「在庫あり」と表示されます。

●商品タイトルに「在庫あり」は平日午後4時までのご注文で即日出荷可。
●「国内在庫あり」は2〜3営業日ほどで出荷予定となります。
●「米国在庫あり」は7〜12営業日ほどで入荷予定となります。

在庫は随時変動します。在庫完売後は、納期約2~4週間予定。(本国在庫完売の際は更にお時間頂戴することもございます。繁忙期は納期が遅くなることもございますのでお早めのご注文をお願いいたします。
商品画像等メーカーによる仕様変更がある場合がございます。


ご注意点:米国テスラ純正の
新品ですが、米国輸入品となりますので本体に傷や箱が損傷しているケースがございます。返品・交換はお受けできかねます。また、将来の車両アップデートにより不具合が生じる可能性もございますのでご理解の上ご了承ください。必ず電気工事士有資格者指導の元でご使用下さい。

PoweSharrご利用前に、対応車種にてGen3モバイルコネクター本体のアップデートのため10〜20分ほど充電する必要がございます。

サイバートラック、2026 ModelY Performance、2026 Model YLにて使用確認できておりますが、120V米国テスラ専用品のためテスラ公式の保証は米国以外は対象外となります。国内メーカー等の研究開発などにお役立てください。

TESLA NEMA 5-20 120V Powershare Outlet Adapterコンセントアダプター V2L Gen3 モバイルコネクター 純正充電器用 テスラ純正品 CyberTruck パワーシェア アウトレット アダプター 1782853-20-D-1

GEN3モバイルコネクター専用です。GEN1/2モバイルコネクターには対応致しません。

Mobile Connector Manual
設置、充電の際は必ず電気工事士にご相談下さい。米国テスラ専用品のためテスラ公式の保証は米国以外は対象外となります。


このPowershareコンセントアダプターを使用すると、GEN3モバイルコネクターとPowershare搭載車のバッテリーを使用して120V 2.4kWの電力を供給できます。このアダプターを使用するには、GEN3モバイルコネクターをPowershare搭載車の充電ポートに差し込み、アダプターをモバイルコネクターのもう一方の端に接続します。その後、Powershareコンセントアダプターを使用して、電力を供給したい電子機器を接続できます。

仕様:
120V 60Hz 20A/125V 16A
最大出力2.4kW/2kW

Mobile Connector Manual

GEN3モバイルコネクター

海外の情報では、2026年モデルのモデルYパフォーマンス、2026年モデルYLでPowershareが可能という情報がございますが日本国内仕様では現在のところは不明です。

→2026年6月のModelYLでの検証結果ではV2L可能でしたが、120V60Hz米国仕様となりますのでモーターを使用したドライヤー等100V専用電化製品は使用できません。また将来の車両アップデートにより機能が制限される可能性もございます。必ず電気工事士管理の元でご使用下さい。米国テスラ専用品のためテスラ公式の保証は米国以外は対象外となります。本品はメーカー等の研究開発などにお役立てください。


⚠️ 2026年新型(通称ジュニパー)のモデルYにおいて、RWD(後輪駆動)やLR(ロングレンジ)の通常グレードには、V2L(Powershare)のハードウェアは搭載されていません。

テスラの公式アナウンスやオーナー間の検証により、新型モデルY(5人乗り仕様)の中でV2Lが公式に使えるのは、最上位の「Performance」グレードと、 Model Y L(6人乗り)のみという非常に極端な差別化がなされています。

このV2Lハードウェアの搭載状況について、技術的な背景とともにお伝えします。

🛠️ グレードごとのV2L(Powershare)対応状況

車種・グレード V2L(双方向充電)ハード 備考
Model Y Performance ◯ 搭載 北米等で公式対応。120V 2.4kW出力可能。
Model Y L(6人乗り) ◯ 搭載 3列シートのロング版。地域により200V 3.3kW出力に対応。
Model Y RWD ✕ 非搭載 ハードウェア(インバーター等)が非対応。
Model Y Long Range ✕ 非搭載 ハードウェア(インバーター等)が非対応。


💡 なぜRWDやLRには付いていないのか?

車からAC100Vや120Vの電気を取り出すには、バッテリーの直流(DC)を家庭用と同じ交流(AC)に変換する「双方向インバーター(車載充電器のアップグレード版)」という高価なハードウェアを車体側に組み込む必要があります。

テスラはコスト削減とグレード間の差別化を徹底するメーカーであるため、以下の理由で割り切った設計にしています。

  1. ベースモデルのコストカット:量販を担うRWDやLRにこの高価なインバーターを載せると車両価格が上がってしまうため、ハードごと省かれています。

  2. ソフトウェアでの有効化は不可:以前のモデル3(ハイランド)の際も期待されましたが、物理的に基板や配線が異なるため、後からソフトウェアアップデートでV2Lが追加されることもありません。

⚠️ アダプターの互換性にも注意

テスラが公式に販売しているV2L用の「Tesla Outlet Adapter」も、RWDやLRのチャージポートに挿すとエラー(非互換性)が表示されて給電を拒否される仕様になっています。

そのため、モデルYで純正のV2L(Powershare)の恩恵を受けられるのは、現状「Performance」か、3列シートロングボディの「Model Y L」をチョイスしたオーナーだけの「特権」となっています。

もし「アウトドアやガレージで車両の電気をガンガン使いたい!」という目的が最優先であれば、グレード選びにおいて大きな分岐点になるポイントです。

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当店在庫。平日午後4時までのご注文で即日出荷が可能。

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